演奏を創造し、カルチャーと協奏するデザイン
新たなパフォーマンスを生み出し、様々なコミュニティと共創し、
ミュージックカルチャーを豊かにするデザイン。
AlphaThetaのデザインフィロソフィーは「演奏を創造し、カルチャーと協奏するデザイン」です。音楽を愛する人々や、DJ、アーティスト、音楽業界に関わる全ての人々の夢を形にする新たなパフォーマンスを創り出すことを目指しています。
私たちが生み出すプロダクトやサービスは、単なる道具ではありません。 そこを中心に広がる多様なコミュニティやカルチャーと共鳴し、音楽そのもの、そしてその背景にあるカルチャーを愛する人々の人生をより豊かにし、感動を届ける存在でありたいと考えています。
私たちは、音楽とそのカルチャーの未来を共創する「カルチャービルディング」への寄与をデザインの根幹的な使命としています。音楽を育む文化そのものに寄り添い、共に進化していくデザインであり続けたいと思います。
Magazine

デザインと音楽の交差点
Serato Studio専用MIDIパッドコントローラー「SLAB」を手がけたChris Pearce氏。IDEO出身の彼が明かす、オタク全開の機材愛や「音楽×デザイン」の刺激的な関係とは?クリエイティブの源泉に迫ります。
Pioneer DJのDNAを継承するAlphaTheta。代表取締役社長の片岡とデザインセンターのメンバーが語る、次世代機開発の舞台裏。「憧れるのをやめ、超えていく」彼らが仕掛けるおもてなし精神を宿した未来の音楽体験とは?
世界に驚きと感動を届ける多様な技術と場を追求するAlphaThetaは、 好きな音楽とともに成長し続けたい人を求めています。