音楽が好きなら、DJを始めよう。
DJは楽しい。
音楽が好きな人でも、
DJの楽しさに気づいている人は多くはありません。
音楽と一つになる感覚や、
グルーヴを周りに届ける感動は、
実際に体験しないと伝わらないから。
音楽が好きなら、きっとDJも好きになる。
私たちAlphaThetaが、
DJの始め方をわかりやすくお伝えします。
DJは難しそうですか?
機材やテクニック、
そして音楽の知識が必要になるDJは、
確かに奥は深いです。
でも、シンプルに言えば、
好きな曲を「選んで」「繋げる」。
それがDJの全てです。
大丈夫、始めるのはそんなに難しくありません。
少しでも興味があったら、
是非、体験してみてください。
「なんでもっと早く始めなかったんだろう。」
1週間後か、1ヶ月後か。
きっと、そう思ってくれるはずです。
DJのスタイルや機材、ソフト、基本的なプレイ方法まで。
ここではDJを始めるための基礎知識をご説明します。
「興味はあるけどよくわからない」から、
「なんとなくできそう」になって頂くのが、このガイドの役割です。
DJにまつわる様々なコラムとともに、気軽に読み進めてみてください。
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01DJのスタイルを知る
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好きな音楽を聴くのと同じように、DJも自由で気軽な音楽体験です。自宅で一人で静かに楽しむ人もいれば、ライブ配信や、友達のパーティでDJする人も。プレイする場所も、使う機材も、音楽のジャンルも様々です。ここではそんな多様なスタイルの、ほんの一部をご紹介します。
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02DJアプリケーションを使う
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楽曲の管理、事前の準備、当日のパフォーマンスまで。
専用アプリケーションが、あなたのDJライフを徹底的にサポートします。
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03楽曲を準備する
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好きな曲を集めて、rekordboxの中にプレイリストを作成しましょう。
気分やジャンルでプレイリストを作り、自分だけのライブラリを整えることが、DJプレイの大切な準備です。
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04DJ機器を使う
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DJアプリケーションだけでなく、機材をつなげることでパフォーマンスの幅は大きく広がります。
はじめてでも安心な、基本的な接続のステップを紹介します。
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05DJをプレイする
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曲を選び、繋ぎ、操作する。DJの醍醐味は、自分の選んだ曲を自在につなぎ、新しい流れを生み出すこと。BPMや波形の見方、事前準備など、最初の一歩に役立つプレイのヒントをまとめました。ある程度の知識が頭に入ったら、あとは実践あるのみです!
好きな音楽を聴くのと同じように、DJも気軽で自由な音楽体験です。
一人で静かに楽しむ人もいれば、ライブ配信や、友達のパーティでDJする人も。
プレイする場所も、使う機材も、音楽ジャンルも様々です。あなたはどんなDJをしてみたいですか?
- 自宅で、充実した一人の時間を。

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周りを気にせずに一人の世界に没頭できる、
最も始めやすいDJのスタイルです。お気に入りの曲を、
自分好みにアレンジしたり、繋いでみたり。
普通に聞くのと何が違うの?始めたら、わかるはずです。 - 家族や友人と、特別な時間を。

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ホームパーティやアウトドアイベント、
ちょっとした友人との集まりを、記憶に残る特別な瞬間に。
自分の好きな曲で人を楽しませる体験は、
誰よりもあなた自身が最高に楽しい瞬間です。 - フェスで、クラブで、大音量で。

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大音量のスピーカーで、選曲も展開もリアルタイムに。
オーディエンスを熱狂に巻き込み、
会場が一つになり、音楽と一つになる。
あなたのDJプレイで、
そんな瞬間を作り出すことができます。 - DJバトル
-テクニックを競う、勝負の世界- 
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スクラッチ、ミックス、ルーティン、、
日夜磨いたテクニックをぶつけ合う、
真剣勝負のDJバトルの世界。
多くのDJがターンテーブルとレコードを使ってプレイし、
観客の反応や完成度で勝敗を競います。
楽曲の管理、事前の準備、当日のパフォーマンスまで。
専用アプリケーションが、あなたのDJライフを徹底的にサポートします。
プロからビギナーまで幅広く支持されるDJソフト「rekordbox」。
楽曲管理からミックス、パフォーマンスまで、DJに必要な機能を網羅しています。クラブでも使われる信頼性の高いプラットフォームで、あなたのDJライフをスタートしましょう。
モバイルアプリでも
DJ機器がなくても、スマホやタブレットだけでDJが始められます。「まずは気軽に体験してみたい」そんな人はアプリでスタートしてみましょう。
もちろんDJ機器と接続して、さらに本格的なDJプレイも可能です。
好きな曲を集めて、rekordboxの中にプレイリストを作成しましょう。
気分やジャンルでプレイリストを作り、自分だけのライブラリを整えることが、DJプレイの大切な準備です。
ストリーミング
サービスを利用する
普段サブスクで聴いている曲を、DJプレイに使うことができます。お気に入りの曲同士を繋いでみたり、リミックスしてみたり。音楽の楽しみ方が無限に広がります。
ダウンロードサービスを利用する
ダウンロードサービスを使えば、世界中のクリエイターが作る楽曲を購入し、DJプレイに利用できます。オリジナリティを求める世界中のDJが利用しています。
CDから楽曲を取り込む
お気に入りのCDの曲も、ライブラリに取り込むことができます。
これまで集めてきたあなたのコレクションが、これからのDJプレイを支えます。
現場に楽曲を持っていくには?
ライブラリで準備した楽曲は、USBメモリやモバイル端末にデータを入れて、プレイする場所の機材と接続して利用します。また近年では、クラウド機能を使って手ぶらでDJをできる環境も整ってきています。使う機材やスタイルに合わせて、最適な方法を選びましょう。
手ぶらでDJ
基本的な構造を知る
2つのジョグの周りに、沢山のボタンやツマミ。ちょっと複雑に感じますか?このセクションでは、DJ機器の基本的な構造をご紹介します。
基本的な機能を知る
DJ機器には、楽曲をスムーズにミックスするための多くの機能が搭載されています。DJプレイに使用する基本的な機能を見ていきましょう。
DJ機器は大きく3つに分類されます。PCやスマートフォンなど外部機器と接続するコントローラー、それ自体だけで操作可能なオールインワン、独立したプレイヤーとミキサーを組み合わせて利用するセパレートスタイルがあります。
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DJコントローラー
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DJアプリケーションをインストールしたPCやスマホと接続して使うタイプです。使い慣れたいつものデバイスを使って、手軽にDJを始められます。
- 手持ちのPCやスマホと接続
- 持ち運びしやすいコンパクト設計
- 高いコストパフォーマンス
- 初心者から上級者まで幅広く対応
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オールインワンDJシステム
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アプリケーションがDJ機器に内蔵されており、PCやスマホが不要なタイプです。USBやストリーミングサービスで楽曲を取り込み、すぐにプレイを始められます。
- PC不要ですぐにDJが可能
- クラブ仕様の本格セットアップ
- 画面が備わっており、快適な操作
- USBやストリーミングを使って直接再生
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DJプレイヤー&DJミキサー
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プレイヤーとミキサーを組み合わせた、プロ向けの基本構成。複雑なプレイやアレンジが可能で、高度な技術が要求されます。クラブでは定番のスタイルです。
- クラブやフェスの標準的な構成
- 音質・操作性ともにハイエンドな設計
- プレイヤーとミキサーを自由にセットアップ
- 外部音源やエフェクトとの連携が容易
その他の周辺機器
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モニタースピーカー
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通常のスピーカーでもDJ機器に接続できますが、遅延が発生したり、独自に音が加工されてしまうのでDJには不向きです。より細かなミックスや音のバランスを確認できるモニタースピーカーを用意しましょう。
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ヘッドフォン
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DJプレイには、スピーカーで出す音とは別に、次にかける曲を聴くためのヘッドフォンが必要です。有線/無線など様々なタイプがあるので、環境やスタイルに合わせて使いやすいタイプを選びましょう。
DJプレイを始めるために、DJ機器とPCやスピーカー、ヘッドフォンなどの周辺機器を接続します。DJコントローラーと、オールインワンDJシステムの接続方法をご説明します。
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DJコントローラー
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①rekordboxをインストールしたPCやスマホとDJコントローラーを接続する
②DJコントローラーとヘッドフォンを接続する
③DJコントローラーとスピーカーを接続する
※スピーカーを接続せず、①のデバイスから音を出すこともできます
※モデルによって、有線/無線接続に対応しています -
オールインワンDJシステム
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①オールインワンDJシステムとヘッドフォンを接続する
②オールインワンDJシステムとスピーカーを接続する
※モデルによって、有線/無線接続に対応しています
DJの醍醐味は、自分の選んだ曲を自在につなぎ、新しい流れを生み出すことです。BPMや波形の見方、事前準備など、最初の一歩に役立つプレイのヒントをまとめました。ある程度の知識が頭に入ったら、あとは実践あるのみです!
1曲目を再生したら、ヘッドフォンでBPMとタイミングを合わせながら、フェーダーで2曲目をミックス!
最初は難しいですが、繰り返していると突然、「できた!」という瞬間が訪れるはずです。
その感覚がDJの醍醐味であり、あなたのDJライフのスタートです。
3ステップで、はじめてのミックス。

- 繋げたい2曲を選んだら、2曲目の再生位置(CUEポイント)を設定します。ライブ的にプレイ中に操作する場合もありますし、プレイ前に事前にrekordbox上でCUEを打っておくこともできます。

- 2つの曲のBPMをあわせ、波形を見ながら、低音・中音・高音のバランス(EQ)を調整し、キックやベースなど同じ帯域の音が重なって音が濁らないようにします。

- フェーダーを使い、片方の曲の音量を下げ、もう片方を上げて曲の切り替えを行います。様々なエフェクトを使ってオリジナリティを出すこともできます。
ミックスの流れを3ステップでお伝えしましたが、
やはりDJの感覚や楽しさは、
文字ではなかなか伝わりません。
少しでも興味が湧いたら、アプリやDJ機器で
「音楽を操る楽しさ」を体感してみてください!
ここではDJ体験のスタートに最適なモデルとして、DJコントローラーから3モデルをピックアップしてご紹介します。
コンパクトなタイプから、本格的な操作が可能なモデルまで。是非チェックしてください!
スマホで始める気軽なDJ体験
No.1コストパフォーマンスを誇るエントリーモデル。直感的な操作性と豊富な機能で、初心者でも簡単に本格ミックスが楽しめます。スマホを使って気軽にDJを始めたい方に最適なモデルです。
¥27,500(税込)
購入する
基本機能を網羅した、充実のコンパクトモデル
プロ向けコントローラーのレイアウトを継承した、シンプルで持ち運びにも便利なコンパクトモデル。Smart CFXやSmart Faderといった便利なサポート機能も備えています。
¥44,000(税込)
購入する
クラブプレイ対応の本格DJ体験
大型ジョグによる自由自在なスクラッチと、パッドやエフェクトを融合させたダイナミックなパフォーマンスを可能にした本格モデル。将来的にクラブプレイを視野に入れた方にオススメのモデルです。
¥132,000(税込)
購入するDJを始めるにあたって気になる情報をまとめました。少し踏み込んだ知識が、あなたのDJ体験をさらに豊かにしてくれます。
DJを始めやすい音楽ジャンルとは?
DJを始めやすい音楽ジャンルとは?
「好きな音楽」が一番。でも4つ打ちはコツを掴みやすいかも
DJを始めやすい音楽ジャンルについては、まず大前提として「好きな音楽で始めるのが一番」です!モチベーションを保ちやすく、練習も楽しく続けられます。
とはいえ、選ぶジャンルによって難易度に違いがあるのも事実です。たとえばポップスやR&Bのようなボーカル中心の楽曲は、曲ごとに構成や展開が異なり、ミックスのタイミングが取りづらい場合があります。歌と歌が重なると聞きづらくなってしまうため、緻密な準備と操作が必要です。
一方で、テクノやハウスといった四つ打ちのダンスミュージックは、ビートが明確で構成もシンプルなため、BPMやミックスの感覚を掴みやすく、DJを始めた人が、ミックスの感覚を掴むにはおすすめです。リズムの流れに乗ってつなぐといった練習には最適です。まずはご自身が好きな音楽から始め、少しずつジャンルを広げていくのが、楽しみながら上達するコツです。
DJはどのくらい練習が必要?
DJはどのくらい練習が必要?
2、3週間は触ってみてください!
DJを始めたばかりの方からよく聞かれるのが、「どのくらい練習すればうまくなれるの?」という質問です。これは人によって異なりますが、一般的には1〜2ヶ月ほど練習を続けていくうちに、自然と楽しさにハマり、どんどん上達していく人が多いようです。
一方で、これまでインタビューしたDJの中には、「友人のイベントに出ることが急に決まり、2週間で機材を買って毎日練習した」という人もいました。短期間に集中して練習することで、基本をしっかり身につけられるケースもあります。
いずれにしても、最初の2〜3週間はうまくいかなくても気にせず、とにかく曲を繋ぐ経験を重ねることが大切です。慣れてくると、自分なりのスタイルや工夫も見えてきます。
YouTubeには初心者向けのチュートリアル動画が豊富にありますし、AlphaTheta公式のチュートリアルもぜひチェックしてください!
通常のスピーカーとモニタースピーカーの違いは?
通常のスピーカーとモニタースピーカーの違いは?
原音を忠実に再現するモニタースピーカー
DJの練習やパフォーマンスにおいては、モニタースピーカーの使用が強く推奨されます。その最大の理由は、「原音に忠実な再生」ができる点です。一般的なスピーカーはリスニング用途にチューニングされており、低音や高音が強調されている場合が多いため、ミックス時にEQバランスを正しく判断しづらくなります。一方で、モニタースピーカーはフラットな音響特性を持ち、トラックの重なり具合や微細な変化まで正確に聴き取ることが可能です。
また、Bluetoothスピーカーは便利に見えますが、通信の遅延が発生することがあり、ミックスのタイミングにズレが生じるリスクがあります。再生と操作の反応が一致しないと、意図した通りのプレイができなくなるため、有線接続、または低遅延設計のモニタースピーカーを選ぶと安心です。
初めての現場プレイ: 注意事項は?
初めての現場プレイ: 注意事項は?
DJ機器/環境とバックアップ
自宅での練習を重ね、いよいよ初めての現場でプレイするとなると、楽しみな反面、少し緊張するかもしれません。落ち着いて当日を迎えるために、いくつか確認しておくと安心です。
まず音源について。最近はクラウドでのプレイも可能になっていますが、会場のネットワーク環境が安定していないこともあるため、USBメモリに音源をバックアップしておくことをおすすめします。
また、当日使用する機材の種類やバージョンを事前に確認しておくことも大切です。rekordboxでの音源準備や、USBフォーマットのチェックも忘れずに。
そのほか、変換プラグ、ヘッドホン、ケーブル類などの基本的な持ち物の準備もポイントです。
丁寧に準備をすれば、きっと落ち着いてプレイに集中できるはずです。音楽を楽しむ気持ちを大切に、初めての現場をぜひ楽しんでください。
ターンテーブルとCDJの違いとは?
ターンテーブルとCDJの違いとは?
アナログか、デジタルか
ターンテーブルはアナログレコードを再生するDJ機器で、レコード特有の温かみや揺らぎのある音が特徴です。一方、CDJはUSBメモリやCDなどのデジタル音源を使用し、正確でクリアな音質と高い操作性を備えています。また、DVS(Digital Vinyl System)を使えば、デジタル音源をターンテーブルで扱うことができ、両者の特徴を融合したプレイも可能です。
音の感じ方にも違いがあり、ターンテーブルは物理的な針の動きやレコード盤の質感が音に影響を与えるため、アナログならではの表現力があります。対してCDJは、安定した再生性能により、より正確なミックスやパフォーマンスが可能です。
どちらを選ぶかは、プレイスタイルや求める音の質感、操作感に応じて決めると良いでしょう。
B2Bとは?
B2Bとは?
ライブ感満点のDJセッション
B2Bは「Back to Back(バック・トゥ・バック)」の略で、2人のDJが交互に1曲ずつかけ合うスタイルです。1人でプレイする通常のDJとは異なり、相手の選曲に即興で応える楽しさがあり、まるで会話するような感覚で音楽を繋いでいきます。予想外の展開や新たな発見が生まれることも多く、プレイする側にも観客にも特別な一体感が生まれやすいのが魅力です。
さらに、4人で交互にプレイする「B4B(Back for Back)」といった派生スタイルもあり、仲間とのセッション感覚で楽しむ新しい形として注目されています。
B2Bは、音楽を通じてつながりを楽しむDJの醍醐味のひとつ。ぜひチャレンジしてみてください!
“うまいDJ”とは?
“うまいDJ”とは?
一概には、言えません。
「うまいDJ」とは何か? それは一言では語れません。テクニックが光るミックスができる人、選曲のセンスがずば抜けている人、観客を一体にするグルーヴを生み出す人。どれも「うまさ」のひとつです。あるいは、雰囲気を壊さず心地よいBGMを提供するようなDJも、場面によっては最高にうまい存在かもしれません。
つまり、「うまさ」は一つではなく、人やシーンによってまったく異なります。DJとは感覚的な表現であり、聴く人それぞれに評価軸があります。だからこそ、あなたらしいスタイルを大切にすることが重要です。自分の好きな音を信じて繋いでいく。その先には、あなたのDJを「うまい」と感じてくれる誰かが現れるはずです。
新たにDJを始めることは、人生に大きなインパクトをもたらします。
DJを始めたことでどのような変化が起きたのか、私達AlphaTheta社員の声をお届けします。
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Genki Tanaka 空間の創造
DJは音を操る空間演出だと考えています。自分がかけた曲でオーディエンスが熱狂したり、白けてしまうこともあるでしょう。けれどもその空間で自分が演出した瞬間が、誰かの思い出や記憶の中に刻まれるのが醍醐味だと思います。
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Daitto 人との繋がり
音楽は言語の壁も超えて様々な国、人種の人たちと繋がれるものなので、DJを通して本当に様々な人との繋がりが増えたことがDJをやってて本当に良かったと思います。
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Lily 自己表現
あなたの「好きな音」が忘れられない時間と空間を生み出す。ー DJは、音楽の魅力もあなたの魅力も引き出す素敵な自己表現の方法です。会場も、あなたの見え方も、次の曲で素敵にプロデュースしていきましょう!
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Yume Katsumi オープンマインド
DJをしていると、音楽を聴いているのは耳ではなく心だと感じます。心で聴き、音の魅力に気づき音の世界と共鳴する経験は、自由の感覚と、周りの人に対しても耳を傾け、心を開くことを教えてくれました。
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oddrella ジャンルを超えた共感
クラブミュージックに限らず、ポップスやアニソンなど、ジャンルを越えて音楽を繋ぎ、自分の“好き”を形にできる。同じ“好き”を持つ人たちと、その熱を共有できるのがDJの魅力です。

















